住友 泰輔 様
誤りやすい事例注意が必要な事例に論点が絞られており、非常に学びが多かった。今後の実務に大いに活かすことができると感じた。
誤りやすい事例注意が必要な事例に論点が絞られており、非常に学びが多かった。今後の実務に大いに活かすことができると感じた。
これまで気がつかなかったところも非常に多く、ドキドキする内容もあるとともに、事例を交えてのレジュメはとても良かった。
グレーな論点についても「グレーはグレー」とした上で、講師の視点や考え方が示されているのがすごく役立っています。
井上先生が試行錯誤してたどり着いた領域まで、一瞬で学べるところが凄いと思います。
最終的に井上先生の見解まで結論付けてお話しいただいた点は、とても印象に残りました。
誤りやすい事例注意が必要な事例に論点が絞られており、非常に学びが多かった。今後の実務に大いに活かすことができると感じた。
これまで気がつかなかったところも非常に多く、ドキドキする内容もあるとともに、事例を交えてのレジュメはとても良かった。
グレーな論点についても「グレーはグレー」とした上で、講師の視点や考え方が示されているのがすごく役立っています。
井上先生が試行錯誤してたどり着いた領域まで、一瞬で学べるところが凄いと思います。
最終的に井上先生の見解まで結論付けてお話しいただいた点は、とても印象に残りました。
で超人気講師の井上幹康税理士・不動産鑑定士による研究会ですが、
顧問先からの相談が多く、実務と直結するテーマに焦点をあて
さらにパワーアップいたしました。
非上場株式、いわゆる「取引相場のない株式」の評価方法について、現在、見直しに向けた動きが進んでいます。
令和6年11月に会計検査院検査報告において、各評価方式の間で評価額にかい離が生じており、
等の指摘が出されていました。
国税庁でも、これを踏まえて有識者会議を開催しており、現行の評価方式について抜本的な見直しが本格的に始動しています。
令和10年1月から新たな評価方式(新通達)が適用される可能性があるとされていますが、それまでは現行の評価方式によることとなるため、制度見直しの動向を押さえつつ、現行方式における判断ポイントを正確に整理しておくことが重要です。
税理士・会計事務所が顧問先から寄せられる多くの相談の中でも、特に判断に悩むポイントの一つが、「不動産に関する税務判断や財産評価」です。
相続税の不動産評価では、減価要因を見落とさず、適正な評価を行うためには、評価通達の表面的な理解だけでは不十分であり、その前提である、不動産の状況を正確に把握するための各種調査が欠かせません。
特に、不動産は同じものがなく個別性が非常に高いため、財産評価基本通達の適用にあたり判断に悩むことが多く、かつ財産評価基本通達にも原則があれば例外が多くあることから、その解釈・適用は困難を伴います。
税理士として最も怖いのは、財産評価基本通達の適用誤り、適用漏れにより生じる過大評価になります。
この過大評価を防ぐには、個々の不動産について丁寧に机上調査、役所調査、現地調査を行う以外に防止策は考えられません。
不動産評価と非上場株式評価は、実際の相続・贈与・事業承継の現場では、互いに密接する場面が少なくありません。
特に、同族会社が不動産を保有しているケースでは、不動産の評価判断が純資産価額に反映され、結果として株価算定にも影響を及ぼします。
不動産評価を正しく行う力と、非上場株式評価を正しく読み解く力は、どちらか一方だけでは不十分であり、両者をつなげて考える視点が求められます。
本研究会は、顧問先からの相談が多い「不動産」と「非上場株式評価」について、税理士・不動産鑑定士のダブルライセンスを持つ井上幹康講師が、現場での判断に迷いやすい論点を取り上げ解説する極めて実践的なものです。
現行の評価方式の中で、新通達に移行しても存続する可能性が高いと思われる「純資産方式」を中心に、実際の相談事例や頻出事例をもとに解説します。
また、相続・贈与以外でも評価が必要となる有償譲渡(売買)の場面において、実務上遭遇頻度の高いケースをもとに税務上の譲渡時価算定を解説します。
後半2回では、「机上調査」「役所調査」「現地調査」という3つの調査プロセスに焦点を当て、講師が相続税の不動産評価実務で実践している減価要因を見落とさないための着眼点を解説します。
さらに、一定の貸付用不動産の評価見直しなど、令和8年度税制改正大綱で注目される論点についても、セミナー実施時までに判明している情報をもとに取り上げます。
個別論点の知識を深めるだけでなく、不動産評価が株式評価にどのように影響するのか、また、相続・贈与・売買・事業承継の各場面でどのような判断が求められるのかを、複合的に整理していただける内容です。
ネットや書籍だけでは得ることが難しい、現場判断に直結する実践的な知見を、12時間(3時間×全4回)で体系的に学んでいただけます。
ぜひご受講ください!
curriculums
| 回・日程 | メインテーマ | サブテーマ |
|---|---|---|
|
第1回 9/3 |
相談事例・頻出事例から学ぶ 相続税申告における 非上場株式の評価実務 評価明細書をベースに、区分の判定および個別論点で特に注意すべきポイントを整理 |
1非上場株式の評価方法見直しの動向NEW
・国税庁HP有識者会議
2「第1表の1」関係
・同一年中に親族外役員に複数回贈与した場合
・同族株主の判定 ・「役員」の意義とその判定時期
3「第2表」関係
・第2表の着眼点
4「第4表」関係
・被相続人の死亡退職金等がある場合
・「非経常的な利益」の判断基準 ・事業持株会社の業種目の判定NEW
5「第5表」関係
・課税時期後に直前期の修正申告を行った場合
・経営セーフティ共済がある場合 ・匿名組合契約がある場合 ・特別償却につき剰余金の処分による準備金方式を採用している場合 ・リース資産及びリース債務の取扱い ・地主個人・借地人法人の土地の貸し借りがある場合 ・課税時期前3年以内に法人が取得した収益物件の時価評価NEW ・子会社株式がある場合 ・被相続人の死亡退職金の決議前に贈与した場合 ・賃借建物に賃借人が行った内部造作の取扱いNEW ほか |
|
第2回 10/16 |
非上場株式の譲渡時価と 各種株価対策 現行の評価方式の下で行われている各種株価対策についても、事例形式で確認 |
1非上場株式の譲渡時価
・売主個人・買主個人
・自己株式の取得 など
2所基通59-6、法基通13-1-9の注意点・疑問点
・逐条解説で示されている内容の復習
・逐条解説で示されていない論点の相談事例
3各種株価対策の効果と課税リスク
・特殊な手法を用いない対策
・組織再編による対策 ・信託による対策 など |
|
第3回 11/17 |
NEW 財産評価基本通達に基づく 不動産評価に必要な 机上・役所・現地調査の着眼点 3つの調査プロセスを通じて、減価要因の見落としを防ぎ、適正な評価を行うための「着眼点」を解説 |
1机上調査
・不動産登記簿情報
・固定資産税関連資料 ・賃貸借契約書・税務上の各種届出書 ・傾斜度・高低差の概測ツール ほか
2役所調査
・都市計画図
・市街化調整区域における開発許可の立地基準 ・建築基準法上の道路種別 ・建築計画概要書 ・ハザードマップ ・埋蔵文化財・土壌汚染 など
3現地調査
・庭内神し
・高圧線 ・マンション立て看板 ・セットバック ・道路との高低差 ・鉄道騒音 ・墓地 など |
|
第4回 12/3 |
NEW 相続税申告における 不動産評価ケーススタディ 各調査で得た情報の評価通達への当てはめ方と、評価方針の決定プロセスをケーススタディで確認 |
1地積規模の大きな宅地の適用漏れ・適用ミス事例
2都市計画道路予定地の事例
3特定路線価の事例
4がけ地・レッドゾーンの事例
5居住用の区分所有財産(いわゆる分譲マンション)の事例
6家屋の事例
7鑑定評価による時価申告
8一定の貸付用不動産の評価見直し(R8税制改正大綱) ほか
|
評価明細書をベースに、区分の判定および個別論点で特に注意すべきポイントを整理
現行の評価方式の下で行われている各種株価対策についても、事例形式で確認
3つの調査プロセスを通じて、減価要因の見落としを防ぎ、適正な評価を行うための「着眼点」を解説
各調査で得た情報の評価通達への当てはめ方と、評価方針の決定プロセスをケーススタディで確認
※連続講座の性質上、内容が前後、変更の可能性がありますがご了承ください。
voice
誤りやすい事例、注意が必要な事例に論点が絞られており、非常に学びが多かった。今後の実務に大いに活かすことができると感じた。
様々な論点について、根拠と共に非常に詳しく解説していただき、満足度の高いセミナーでした!聞きながら浮かんだ疑問も、すぐ後に解説が入り、聞きたかった内容をかなり網羅的に聞くことができました。ありがとうございました!
非上場株式の売買での株価について16パターンに分けて説明をしてくれてとても参考になった。これまで気がつかなかったところも非常に多く、ドキドキする内容もあるとともに、事例を交えてのレジュメはとても良かった!
税理士が鑑定評価を使うことは少ないにしても、「使ったほうがいいかどうか」の判断まではできたほうが、お客様視点としても良いと考えています。
井上先生は、税理士であり鑑定士でもあるので、税理士の視点を持って話して頂けるので、税理士が知っておくべき考え方というのを、伝えてくれる方だと思います。
また、講義内容も株の売買に関するパターンがすべて網羅されており、グレーな論点についても「グレーはグレー」とした上で、講師の視点や考え方が示されているのがすごく役立っています。判断に迷う場面で、税理士の寄りどころになる講座だと思います。
井上先生の講座の特徴として、裁決等の公表されている事案を解説するのではなく、実際に井上先生が評価した生の事案が多く掲載されているので、井上先生が試行錯誤してたどり着いた領域まで、一瞬で学べるところが凄いと思います。
やっぱり気づかないというのが一番のリスクだと思っているので、気付くきっかけさえあれば自分で調べたり、他の人にレビューを依頼することができますが、そもそも気付くことができないとそのままスルーして終わりになってしまうので、気付きを得らえる点でかなり価値があると思いました。
株の評価は税務上も曖昧な部分が多く、今までの経験則や書籍をもとに自分なりに解釈していましたが、やはり少し不安がありました。今回の講義を受けてモヤモヤしていた部分が、かなりクリアになったので自信を持って資産税実務に取り組めそうだと感じています。
特に、買主・売主、そして個人・法人、すべてのパターンを解説いただいて、最終的に井上先生の見解まで結論付けてお話しいただいた点は、とても印象に残りました。KACHIELさんのセミナーは、毎回新しい論点が追加されているので、ぜひ今後も受講させていただきたいなと思っています。
1.税務とからめて鑑定評価額はどうなのかと説明が対比されてよかった。
2.今回の事例は過去にも説明されていましたが、推計取得費の考え方ははっきりしてわかりやすかった。また資産税審理研修資料の添付がされており根拠の説明もあり、参考となった。
多くの事例で権利関係の考え方が整理できた。 非常にわかりやすかったです。
同族間売買など具体的なケースを多く紹介してもらい、大変わかりやすかったです。
普段あまりかかわることのない借地権について、多くの事例を加味してのセミナーでとても勉強になりました。相続の評価についてもこれから一段と注意していかないといけないということを学びました。セミナーで聞くことの大切さをいつも身にしみてます。
井上先生のセミナーは事例が多く、また実務に即したお話がたくさんなので、実際に実務を行う上でとても有用な内容でした。
単なる机上の法律解釈ではなく明日からでもすぐに利用できる具体例を列挙して根拠条文を提示いただき非常に有効な講義内容だと思います。
本日も非常に実務的でかつ具体的な講義で、満足度の高い内容でした。資料も実務で活用させて頂いています。
圧倒的な実務事例に裏付けられた講義、レジュメはよく理解が出来、今後の自社の業務の参考になります。過去には安易に市街地価格係数での申告を納税者に否認のリスクは声明し、行っていたが、やはりリスクの高さから各方法のリスクと責任の所在を明らかにし、採用経過の文章も添付の必要性を感じました。
鑑定士の方の話を聞く機会が少ないので大変興味深かったです。ありがとうございました。
日常的に株式評価をしていますが毎回迷うところがあります。今回匿名組合の事例が大変参考になりました。ありがとうございました。
売買パターンを頻出事例をもとに説明していただいたので、理解しやすかったです。
第5表の帳簿価額が、会計上の簿価ではなく、税務上の簿価であるということを意識してませんでした。たまたま違っていることがなかっただけかもしれませんが、今後注意いたします。
実務に直結し、分かりやすいし、井上先生のご意見が明確なので納得感があります。税務判断が明確になっていない事項にまで講義内容を展開し、講師見解まで示している点は、大変勉強になります。当局の判断が絶対ではないということも理解できますので、よかったです。
誤りやすい事例、注意が必要な事例に論点が絞られており、非常に学びが多かった。今後の実務に大いに活かすことができると感じた。
様々な論点について、根拠と共に非常に詳しく解説していただき、満足度の高いセミナーでした!聞きながら浮かんだ疑問も、すぐ後に解説が入り、聞きたかった内容をかなり網羅的に聞くことができました。ありがとうございました!
非上場株式の売買での株価について16パターンに分けて説明をしてくれてとても参考になった。これまで気がつかなかったところも非常に多く、ドキドキする内容もあるとともに、事例を交えてのレジュメはとても良かった!
税理士が鑑定評価を使うことは少ないにしても、「使ったほうがいいかどうか」の判断まではできたほうが、お客様視点としても良いと考えています。
井上先生は、税理士であり鑑定士でもあるので、税理士の視点を持って話して頂けるので、税理士が知っておくべき考え方というのを、伝えてくれる方だと思います。
また、講義内容も株の売買に関するパターンがすべて網羅されており、グレーな論点についても「グレーはグレー」とした上で、講師の視点や考え方が示されているのがすごく役立っています。判断に迷う場面で、税理士の寄りどころになる講座だと思います。
井上先生の講座の特徴として、裁決等の公表されている事案を解説するのではなく、実際に井上先生が評価した生の事案が多く掲載されているので、井上先生が試行錯誤してたどり着いた領域まで、一瞬で学べるところが凄いと思います。
やっぱり気づかないというのが一番のリスクだと思っているので、気付くきっかけさえあれば自分で調べたり、他の人にレビューを依頼することができますが、そもそも気付くことができないとそのままスルーして終わりになってしまうので、気付きを得らえる点でかなり価値があると思いました。
株の評価は税務上も曖昧な部分もが多く、今までの経験則や書籍をもとに自分なりに解釈していましたが、やはり少し不安がありました。今回の講義を受けてモヤモヤしていた部分が、かなりクリアになったので自信を持って資産税務に取り組めそうだと感じています。
特に、買主・売主、そして個人・法人、すべてのパターンを解説いただいて、最終的に井上先生の見解まで結論付けてお話しいただいた点は、とても印象に残りました。KACHIELさんのセミナーは、毎回新しい論点が追加されているので、ぜひ今後も受講させていただきたいなと思っています。
1.税務とからめて鑑定評価額はどうなのかと説明が対比されてよかった。
2.今回の事例は過去にも説明されていましたが、推計取得費の考え方ははっきりしてわかりやすかった。また資産税審理研修資料の添付がされており根拠の説明もあり、参考となった。
多くの事例で権利関係の考え方が整理できた。 非常にわかりやすかったです。
同族間売買など具体的なケースを多く紹介してもらい、大変わかりやすかったです。
普段あまりかかわることのない借地権について、多くの事例を加味してのセミナーでとても勉強になりました。相続の評価についてもこれから一段と注意していかないといけないということを学びました。セミナーで聞くことの大切さをいつも身にしみてます。
井上先生のセミナーは事例が多く、また実務に即したお話がたくさんなので、実際に実務を行う上でとても有用な内容でした。
単なる机上の法律解釈ではなく明日からでもすぐに利用できる具体例を列挙して根拠条文を提示いただき非常に有効な講義内容だと思います。
本日も非常に実務的でかつ具体的な講義で、満足度の高い内容でした。資料も実務で活用させて頂いています。
圧倒的な実務事例に裏付けられた講義、レジュメはよく理解が出来、今後の自社の業務の参考になります。過去には安易に市街地価格係数での申告を納税者に否認のリスクは声明し、行っていたが、やはりリスクの高さから各方法のリスクと責任の所在を明らかにし、採用経過の文章も添付の必要性を感じました。
鑑定士の方の話を聞く機会が少ないので大変興味深かったです。ありがとうございました。
日常的に株式評価をしていますが毎回迷うところがあります。今回匿名組合の事例が大変参考になりました。ありがとうございました。
売買パターンを頻出事例をもとに説明していただいたので、理解しやすかったです。
第5表の帳簿価額が、会計上の簿価ではなく、税務上の簿価であるということを意識してませんでした。たまたま違っていることがなかっただけかもしれませんが、今後注意いたします。
実務に直結し、分かりやすいし、井上先生のご意見が明確なので納得感があります。税務判断が明確になっていない事項にまで講義内容を展開し、講師見解まで示している点は、大変勉強になります。当局の判断が絶対ではないということも理解できますので、よかったです。
profile
1985年(昭和60年)生まれ、群馬県沼田市出身。
早稲田大学理工学部応用化学科・同大学院卒、在学中に気象予報士試験合格。
平成22年 IT系上場企業入社、経理実務全般を経験。
平成24年 税理士法人トーマツ(現デロイトトーマツ税理士法人)高崎事務所に入社、東証一部上場企業含む法人税務顧問、組織再編、IPO支援、M&Aの税務DD業務、セミナー講師、資産税実務を経験。
平成30年7月 税理士として独立開業(浦和支部所属)。
令和3年4月 不動産鑑定業開業(埼玉県知事登録)
自社株評価、不動産評価に強い事務所を目指し活動中。
<主な著書>
税理士のための不動産鑑定評価の考え方・使い方
頻出事例・スキームにみる非上場株式の評価Q&A60
不動産オーナー・管理会社のための 事故物件対応ハンドブック(共著)
税務申告に欠かせない! ビジュアル 不動産鑑定評(共著)
point
東京会場/オンライン/アーカイブ映像から、受講方法を選べるので、全国どこからでも受講できます!さらに、アーカイブ動画を公開しますので、忙しい時期を避けての受講も可能です。
【アーカイブ視聴期限】
プレミアム:最終受講月の翌月末まで(2027年1月31日)
スタンダード:各回の次の受講日前日まで
一般:各回の次の受講日前日まで
講師とホンネで話せる懇親会も各回で開催!また、チャットで質問ができるので、遠隔からでも講師に質問が可能です。
各回メインテーマを変え、視点を変えた知識を身につけることができます。本研究会では全12時間で「不動産×非上場株式評価」の両分野を複合的視点で学べます。
information
| 講座名 |
~井上幹康税理士・不動産鑑定士による3時間×4回~ [第4期]税務評価研究会(不動産・株価算定) |
|---|---|
| 日程 |
第1回:9月3日(木) 第2回:10月16日(金) 第3回:11月17日(火) 第4回:12月3日(木) |
| 時間 | 16:00~19:00(開場15:30) |
| 受講方法 | 受講方法は、下記3パターンから毎回選択いただけます。 1.オンライン受講 開催前日に受講者全員に視聴用URLをお届けします。 2.アーカイブ映像 各回終了後、開催時の収録映像を期間限定でご視聴いただけます。 プレミアム:最終受講月の翌月末まで(2027年1月31日) スタンダード:各回の次の受講日前日まで 一般:各回の次の受講日前日まで 3.東京会場での現地受講 定員の関係上、毎回出欠確認をいたします。 会場での受講を希望する回だけ、ご回答いただく形になります。 懇親会をご希望の方は出欠確認の際に併せてお申込みください。 |
| 会場 | 株式会社KACHIELセミナールーム 東京都港区海岸1-4-22 SNビル 3階 JR浜松町駅北口・大門駅B1出口・竹芝駅2A出口より各徒歩5分程度 浜松町駅からの行き方 大門駅からの行き方 竹芝駅からの行き方 |
※ご参加頂きました方の個人情報につきましては株式会社KACHIELの商品やサービスの情報提供を目的として利用させて頂きます。
faq
A.オンライン受講(Zoom)または会場受講を各回お選びいただけます。
各回開催日の3週間前にメールでご案内いたしますので、そちらをご確認ください。
※会場受講は先着順となりますので、満席の場合はご希望に添えない場合があります
A.はい。各回終了後、開催時の収録映像を期間限定でご視聴いただけます。
プレミアム:最終受講月の翌月末まで(2027年1月31日)
スタンダード:各回の次の受講日前日まで
一般:各回の次の受講日前日まで
視聴方法については、各回終了の2営業日後にメールにて視聴用URLをご案内いたしますので、そちらをご確認ください。視聴期限がございますので、万が一メールが届いていない場合は、お早めにご連絡いただけますようお願いいたします。
A.各回開催1日前・1時間前の計2回、メールにてご案内いたしますので、そちらをご確認ください。
また、オンライン受講の方は、当日Zoomのチャット機能でお問合せいただければ、チャットでもお送りいたします。
申し訳ございませんが、同事務所でもお1人様ずつ個別のお申込みが必要となります。
A.会場受講の方は、各回質問タイムがございますので、その時間にご質問ください。
オンライン受講の方は受講中いつでもZoomにてご質問いただけます。
A.申し訳ございませんが、募集終了後(8月31日(月)以降)のお申込みは受け付けておりません。本研究会の内容はDVD化もいたしませんので、ぜひお早目にお申込みください。
A. KACHIEL税務アカデミーのスタンダードプラン、プレミアムプランをご利用いただいている事務所の方はそれぞれの特別価格でご受講いただくことができます。
A. ご不明点がありましたら下記までお気軽にお問い合わせください。
メール:taxel@kachiel.jp
TEL:03-5422-6166
※ご入会いただける場合は
9月からのご入会となります
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