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【ご好評につき再開催!】
KACHIEL × タウンエステート協同組合 共同開催セミナー
- 「固定資産税・不動産取得税の適正化対策」に関する特許取得
- 不動産鑑定士・税理士・弁護士・建築士など34名による唯一無二の専門家組織
- 日本トップレベルの支援実績に基づく他社には真似できない適正化スキーム解説
- 顧問先への新たな付加価値提案につながる実践的内容
- 理論だけでなく、複雑な申告実務まで網羅したトータル支援を実現
セミナー参加特典付き!!
『地方税法343条10項(分離方式)に基づく
新築家屋の固定資産税等の適正化について』の企画書をプレゼント!
CONTENTS
- 講演内容 -
- 1. 固定資産税等の適正化とは?
- 2. 99.9%の人が知らない! 地方税法343条10項 の存在
- 3. 課税庁への届け出書類が多岐にわたり、非常に難易度が高い
- 4. 当スキーム(地方税法343条10項)の概要
- 5. 住宅の場合の概要(分離所有のあり方・サブリースの特徴)
- 6. 当スキームにおける固定資産税の評価方法
- 7. 固定資産税の実態
- 8. 効力が絶大な対象物件とNG物件
- 9. コンサル導入例
PROFILE
- 講師紹介 -
HARUMITSU TAKANO
髙野 陽照
タウンエステート協同組合 理事兼営業本部長
組合員である税理士・不動産鑑定士・一級建築士・弁護士と協業し、地方税法343条10項を適用したコンサル営業に従事して10年。
組合としてアパホテル様など約300案件の受注実績を上げる。
(株)リクルート・プルデンシャル生命保険(株)を経て現職。早稲田大学出身。
DETAILS
- 講演情報 -
| セミナー名 | ~ほとんどの人が知らない!地方税法343条10項の存在~ 地方税法343条10項(分離方式)に基づく固定資産税等の適正化とは? |
|---|---|
| 講師名 | 髙野 陽照(たかの はるみつ) |
| 日時 | 2026年5月14日(木) 18:00~19:00 ※オンラインの方は開始10分前からご入室いただけます。 |
| 受講費 | どなたでも無料! |
| 開催方式 | オンライン受講(ZOOM) |
※ご参加頂きました方の個人情報につきましては株式会社KACHIEL及びタウンエステート協同組合の商品やサービスの情報提供を目的として利用させて頂きます。